転職していよいよ迫って来た中途入社初日。
転職はやっぱり始めが肝心なので、初日から「しまったー!」なんてことにはなりたくないですよね(;^ω^)
でも初日の準備こそ、分からないことだらけではないでしょうか。
何を持っていけばいいんだろう?やっぱり菓子折りは欠かせないよね?
人事部経験者として、持ち物はこれがあれば大丈夫!っていうものをご紹介します(^▽^)/
転職していよいよ迫って来た中途入社初日。
転職はやっぱり始めが肝心なので、初日から「しまったー!」なんてことにはなりたくないですよね(;^ω^)
でも初日の準備こそ、分からないことだらけではないでしょうか。
何を持っていけばいいんだろう?やっぱり菓子折りは欠かせないよね?
人事部経験者として、持ち物はこれがあれば大丈夫!っていうものをご紹介します(^▽^)/
ふるさと納税って言葉、ホントによく聞くようになりましたよね。
でもよく聞くんだけど、仕組みがイマイチ分かんないだよねーって方いませんか?
そこでふるさと納税の仕組みを簡単に解説します!
制度のメリットを最大限に受けられるための上限額についても、具体例をご紹介しています。
ふるさと納税で損する人もいるってホント?どういう人が損するの?
今年はやってみようかなって思ってる方は特に必見ですよ。
2017年の税制改正により、2018年1月から配偶者控除が大きく変わることになりました。
これによってパートで働いている方の働き方も、大きく変わってくる人が増えます。
気になるのは、パート収入がいくら稼げば損するのか、もしくは得をするのかですよね。
パート年収で扶養状況や世帯収入がどう変わっていくのか。
人によってケースバーケースの部分も大きいですが、具体的に税金がいくら増えて(減って)、自由に使える世帯収入がいくら増える(減る)のか、モデルケースを使って実際の税金額を実際に試算します!
2018年1月から何がどう変わっていくのか、新しいルールの仕組みや「年収〇〇円の壁」については、こちらの記事でポイントを押さえながらご紹介しています。
ぜひ読んでみてください!→ おススメ! 配偶者控除の改正のポイントをわかりやすく紹介 平成30年(2018)からどう変わる!?
2017年の税制改正により、2018年(平成30年)から配偶者控除が大きく変わることになりました。
今までの103万円の壁が150万円の壁となるかもしれません。
配偶者の扶養範囲内で働いている方にとっては、しっかりと理解しておかないと損することにもなってしまいかねません。
2018年からの配偶者控除はどう変わるのか、改正されたポイントと世帯収入へどう影響するのかを分かりやすく簡潔にご紹介します。
所得税がどう変わるのか、社会保険料(健康保険と年金)はどうなる?
結局損することになるの?得するの?
そんな疑問を解決してしまいましょう!
クレジットカードの限度額、普段はたいして気にする必要もないほど十分に足りてるけど、海外旅行とか結婚式の支払をしようとすると足りなくなってしまいがちですよね。
そんなときに、限度額の引き上げが出来ればなーって思いませんか?
ずっと引き上げた状態にする必要はないけど、一時的に上げることが出来たら助かる。
そんなことは可能なんでしょうか?出来るとしたら方法は?
12月に入ると世間はもう年末モード。
仕事でも年末の挨拶周りなどで忙しくなりますよね。
そして年末と言えばお決まりの「良いお年を」という挨拶言葉があります。
でもこれって、友人同士や同期間だったら何とも思わないけど、上司や取引先、目上の人に言うのは失礼にならないのかな?
上司に「良いお年を」って言われたら、なんて返すのがいいんだろう?
「良いお年を」っていう挨拶はいつどこで言うのが常識?
こんな風に考えたことないですか?
普段意識してなくても、ふと「あれ?いいんだっけ?」って思ってしまうんですよね。
すべて一気に解決してしまいましょう!(^▽^)/
1年間の医療費が高額になった場合は、所得税の控除が受けられる医療費控除。
恩恵を受けている人も多いですよね。
最近の税制改正大綱で医療費控除について、提出する必要書類が変わりました。
いつもの申告しているから慣れてるわっていう方も、新しいルールはご存知ですか?
今日は、税制改正で何が変わったのか、今後はどうすればいいのかについて詳しくご紹介します。
おススメ! 確定申告の医療費控除金額はいくらからで何年前まで遡れる?対象になるものは?
共働きをしてると、子供の扶養はどちらがすれば税金面でお得になるのか気になりますよね。
扶養に関するルールや決まりってあるんでしょうか?
子供が複数いる場合、夫婦で1人ずつ扶養を分けるなんてことはしてもいい?
どちらが扶養しても、世帯としての所得税額は結局は変わらないもの?
それとも1円でも得になる方法がある?
人事部でいろんなケースを見てきた経験を元にしながら、くわしくご紹介していきます!
大きな災害が相次いでいたり、節税になるって言われたりして寄付金やふるさと納税をしたっていう人も多いと思います。
でもいざ確定申告をしようとすると分からないことが多いんですよね( ・´ー・`)
寄付金とふるさと納税って違うの?寄付金控除の対象になるのはどれ?っていう悩みから始まり、所得控除と税額控除を選べるけど、有利(お得)なのはどっちなの?っていう疑問も。
確定申告で賢く節税するために知っておいた方がいい情報を、詳しくご紹介しますね。
年末調整で忘れてはいけないものの一つが、保険料控除ですよね。
民間の生命保険や医療保険に加入している場合、支払った保険料額に応じて所得税が少なくなります。
そして毎年必ず人事部や年末調整担当者のところに来るのが、証明書が届かない!紛失しちゃった!再発行できる?っていう問い合わせ。
実はこれ、担当者にとっては「年末調整あるある」なんです。
なので、焦らなくても大丈夫!まずは落ち着きましょう♪
年末調整で必要な保険料控除証明書が間に合わない、届かない、紛失しちゃた!なんて場合にどうすればいいのか、再発行をしてもらうべきなのか等々について、詳しく解説していきますね(^▽^)/