カナダやアメリカでレンタカーを借りる時のちょっとした注意事項というか、日本との違いについては カナダやアメリカでレンタカーを借りて運転する時のお話で書きました。
そちらも併せて読んでくださいね!
今日はさらに突っ込んで、保険について書いていきます!
万一の時に、あなたの身(お財布)を守る事にもなるのが保険です。
読み流さずに、しっかりと読んでくださいね(=゚ω゚)ノ
カナダやアメリカでレンタカーを借りる時のちょっとした注意事項というか、日本との違いについては カナダやアメリカでレンタカーを借りて運転する時のお話で書きました。
そちらも併せて読んでくださいね!
今日はさらに突っ込んで、保険について書いていきます!
万一の時に、あなたの身(お財布)を守る事にもなるのが保険です。
読み流さずに、しっかりと読んでくださいね(=゚ω゚)ノ
アメリカやカナダに旅行に行くとき、あの広大な国を車でドライブしてみたい!って思う人も多いですよね。
交通ルールや言葉の違いはありますが、やはり自分で車を運転することで旅の自由度も大幅に上がります。
トロントはカナダ一の大都市ですが、それでも車で1時間も北に走れば景色が一変するんですよ♪
そこで今日はカナダでレンタカーを借りる時に知っておいてほしい、とてもベーシックな情報についてまとめました!
あ、そうそう、カナダとお隣アメリカのレンタカー事情はかなり似通っています。
なのでカナダとアメリカのレンタカー事情を思って読んでいただいて大丈夫ですよ(^▽^)/
私はアメリカとカナダ両方でレンタカーを借りたことがありますが、どちらも基本的には全く同じシステムでした。
違った部分は、お国の違いというよりはレンタカー会社の違いって感じですね。
おススメ! 海外で運転をする人は国際運転免許証を取得しましょう!
ナイアガラの滝を観光している間にトイレに行きたくなったら・・・。
付近にお店はたくさんあるけど、お手洗いは自由に使える?
公衆トイレはある?
日本と勝手が違ったりする?
カナダではトイレに鍵がかかっていることも珍しくありません。
ここではナイアガラの滝周辺のトイレ事情についてお話します!
海外旅行に行くと、レンタカーを借りて自分で運転してまわりたいって思ったりしませんか?
そんな時に必要になってくるのが、国際免許証!
今日は国際免許証についてのお話です♪
以前、国際免許を神奈川の二俣川で取得する方法 必要なものは?という記事も書いていますので、そちらも参考にしてみてくださいね(^▽^)/
ナイアガラの滝で有名なアトラクションと言えば、船に乗って滝壺までいくやつですよね。
「Maid of the Mist(霧の乙女号)」です。
カナダでは数年前から別の名前で呼ばれているんですけど(運航会社が変わった)、ツアーの内容自体は同じです。
今日は、この遊覧船の運行期間、値段、所要時間、チケットの買い方、乗船場所などなど、現地でウロウロしないですむような情報を書いていきます!
ナイアガラの滝に行く時って、滞在時間をどれくらいにしようか迷いませんか?
たいていは日帰りか1泊で、2泊以上する人は少ないと思います。
でも日帰りと1泊って、たいして変わらないようで実は変わりますよね。
日帰りなら何が出来るのか、これをしたければ1泊するべきなのかなど、日帰りか1泊かで迷ってる皆さんへのヒントとなるべく、今日の記事を書いていきます!(^▽^)/
トロントやピアソン空港からの道順は、もうチェック済みですかー?
おススメ! ナイアガラの滝観光 トロントやピアソン空港から車での行き方
ナイアガラの滝まで車で行った場合、気になるのは駐車場ですよね。
カナダ側の滝周辺には駐車場がたくさん!
カナダ人は基本的に車移動ですからね(=゚ω゚)ノ
滝に近いほど高く、遠くなるほど安いというのが基本的なお約束です。
これは世界共通ですねー。
今日の記事では、ナイアガラの滝周辺の駐車場事情と、事前に知っておいて損しないちょっとした駐車場にまつわる豆知識のご紹介です!
ナイアガラでは車は駐車場に止めて、徒歩やバスで移動するのがお決まりです。
ナイアガラの滝への行き方 カナダ側へのアクセスは?空港はトロント!でご紹介したように、トロントからナイアガラの滝までのアクセス方法はたくさんあります。
その中でも私の一番のおススメは自分で車を運転して行くこと!
この記事では、トロントやピアソン空港からナイアガラの滝までの道順をご紹介します!
ルートはとてもシンプルで簡単ですが、やはり初めての道の場合は事前に道順が分かってるのとそうでないのでは違いますからね。
ぜひ目を通しておきましょう!
去年から延期になったり、任意適用だったりと運用がはっきりしなかったカナダのeTAですが、2017年6月時点では完全に義務化されています。
eTA取得の対象となる人がカナダに飛行機で入国する場合、たとえアメリカや他の国へ向かうための乗り継ぎでも、eTAがないとカナダに入れません。
じゃあ、誰がeTAの対象になるのか?
日本のパスポートを持っていたら、全員が対象?例外はある?
いつまでにeTAを申請、取得していればいいの?
そんな疑問にお答えします!
ナイアガラの滝へはアメリカ、カナダの両方からアクセスが可能です。
アメリカから行くのであれば、マンハッタン(ニューヨーク)から電車やバスで9時間、もしくはバッファロー空港からバスで45分くらいです。
カナダからの場合は、トロントピアソン空港から電車やバスで1時間半くらい。
時間だけ見ればバッファロー空港の方が近いですが、そこまでのアクセスも大変ですよね。
日本からの直行便はバッファローには飛んでません。
カナダがメインの旅行だったり、アメリカとカナダ両方行くけど最初or最後の目的地がナイアガラの滝であれば、個人的には飛行機でのアクセスが楽なトロントから滝を目指すことをおススメします(=゚ω゚)ノ
では、トロントから滝への行き方を詳しく説明していきます!