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発達障害の娘が中学校から支援学級へ。手続きや見学で感じたこと

発達障害の娘が中学校から支援学級へ。手続きや見学で感じたこと

発達障害の娘は小学校では普通学級に通っていました。ですが結局、学校に適応できずに不登校で卒業しました。小学校卒業前に親子で中学校の支援学級を見学し、娘の意志で中学では支援学級に行くことに決めました。支援学級に変更した理由と経緯、どんな手続きがあるのかをご紹介します

発達障害児の不登校 小学生の娘の場合の原因と対応をまとめてみた

発達障害児の不登校 小学生の娘の場合の原因と対応をまとめてみた

発達障害の娘は小学校4年生の2月から不登校になり、不登校のまま小学生を卒業しました。今のところ中学には元気に通ってくれていますが、不登校になった原因やその時の学校や先生の対応などをまとめてみました。私の娘の体験談から参考にしていただけたらと思います。

発達障害の子供への対応を小学校に求めた時の話【我が家の場合】

発達障害の子供への対応を小学校に求めた時の話【我が家の場合】

発達障害の子供は、学校に適応することが難しいことが多いです。娘は3年生の終わりごろに発達障害であることが正式に分かりました。それまでもその後も、いろいろと問題は起きていますが学校に対応を求めることはとても大事です。学校に適応できない子どもを持つ親が参考になればと思い書きました。

発達障害ではなくしつけの問題、育て方が悪いと義母に責められた結果

発達障害ではなくしつけの問題、育て方が悪いと義母に責められた結果

我が家の3人の子供のうち、2人は発達障害として診断済み、末っ子は疑いありです。夫と義母は受け止めることができず、私のしつけがなってない、育て方が悪いからだと考えています。発達障害児を持つ母は、こういった身内からの無理解、誤解に苦しめられることも多いですよね。私自身の体験をお話します。

発達障害の子供の日常生活で支障がでること-我が家での接し方、対応法

発達障害の子供の日常生活で支障がでること-我が家での接し方、対応法

発達障害の子供との日常生活は、一筋縄ではいかないことが多いです。ただし、その子の特徴を見つけてしまえば大きな支障が出ることはあまりありません。我が家は2人の子供が発達障害診断済み、下の子は発達障害の疑いがあります。子どもたちへの接し方や対応法についてご紹介します。

子供が発達障害の疑いありと言われたけど受け入れられなかった話

子供が発達障害の疑いありと言われたけど受け入れられなかった話

子どもが発達障害かもしれないと指摘されたたけど、検査を受けて障害者としての人生送らせたくない!私も以前は、我が子は内気なだけ、家では問題ないから大丈夫と思っていました。その後、紆余曲折あって検査を受けましたが、夫と義両親は受け入れることを拒否。我が家の体験談をお話しします。